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スマホ通信費を家族で節約する方法【2026年】プロが教える7つの戦略

田原
サイト運営者:田原せいじ
2007年入社の楽天グループ社員(楽天モバイル所属)公式情報を突き合わせ、スマホ代で損をしないための最新情報を発信しています。 ⇒プロフ詳細

携帯料金が高いと感じる家族へ。楽天グループ社員が家族割・格安SIM・デュアルSIMの最適解を比較します。

最終更新日:2026年4月9日

結論から言うと、家族のスマホ通信費は「家族割引の活用」「格安SIM・サブブランドへの乗り換え」「契約プランの最適化」の3つを組み合わせることで、月1万円以上の削減が十分に可能です。

4人家族で大手キャリアを使い続けた場合の平均月額は約28,000〜35,000円ですが、格安SIMやサブブランドを活用すれば10,000〜15,000円に抑えられるケースも珍しくありません。

この記事では、以下のことがわかります。

  • 4人家族のスマホ通信費の平均と内訳
  • 大手キャリア・サブブランド・格安SIMの家族向け料金比較
  • 家族割引プランの本当のお得度と注意点
  • 子どものスマホ代を安全に抑える方法
  • デュアルSIMやサブ回線を使った通信費の最適化テクニック

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家族のスマホ通信費はいくらが平均?まず現状を把握する

スマホ通信費の家族節約を考える第一歩は、自分たちが今いくら払っているかを正確に把握することです。

総務省の「電気通信サービスに係る内外価格差調査」によると、日本のスマートフォン月額料金は1回線あたり平均4,500〜8,500円(大手キャリア契約の場合)とされています。

4人家族のスマホ通信費モデルケース

以下は、一般的な4人家族(夫婦+中学生+小学生高学年)の通信費モデルケースです。

家族構成 大手キャリア(見直し前) サブブランド活用(見直し後) 格安SIM活用(見直し後)
父(データ大容量) 約8,500円 約4,000円 約2,500円
母(中容量) 約7,500円 約3,000円 約1,800円
中学生(低〜中容量) 約6,000円 約2,000円 約1,000円
小学生(見守り・最低容量) 約5,000円 約1,500円 約500円
家族合計(月額) 約27,000円 約10,500円 約5,800円
年間合計 約324,000円 約126,000円 約69,600円

この表の見方:大手キャリアの金額は各社の標準プラン(割引適用前)の概算です。

サブブランドはワイモバイル・UQモバイル相当、格安SIMはIIJmio・mineo等のMVNO相当の価格帯を想定しています。

実際の金額は利用データ量や割引条件により変動します。

見直し前と格安SIM活用後を比較すると、年間で約25万円もの差が生まれます。

この差額は家族旅行や教育費に充てることもできるため、通信費の見直しは家計改善の中でも効果が大きい項目といえます。

大手キャリア・サブブランド・格安SIMの家族向けプラン比較表【2026年版】

スマホ通信費を家族で節約するには、まず各社の料金体系を正しく理解することが重要です。

ここでは主要キャリア・ブランドの家族向けプランを一覧で比較します。

[IMAGE: キャリア料金比較テーブル イメージ | alt="スマホキャリア 家族向け料金比較表 2026年 格安SIM サブブランド"]

スマホキャリア家族向けプラン早見表

キャリア/ブランド 月額目安(1回線) 家族割引 通信品質 サポート おすすめ度 こんな家族におすすめ
ドコモ 4,928〜7,315円 ◎(みんなドコモ割) 通信品質・サポート最優先の家族
au 4,928〜7,238円 ◎(家族割プラス) auひかり等の光回線とセットの家族
ソフトバンク 4,928〜7,425円 ◎(新みんな家族割) PayPay経済圏を活用している家族
ワイモバイル 1,078〜3,278円 ◎(家族割引サービス) 安さと店舗サポートを両立したい家族
UQモバイル 1,078〜3,278円 ○(自宅セット割中心) auひかり・WiMAX利用中の家族
楽天モバイル 1,078〜3,278円 ○(最強家族プログラム) 楽天経済圏を活用・データ無制限が欲しい家族
IIJmio 440〜2,000円 ○(データシェア) とにかく最安を追求したい家族
mineo 880〜2,178円 ○(家族割引) 柔軟なプラン選択をしたい家族

この表の見方:おすすめ度は「家族全体のコストパフォーマンス」を基準に評価しています。

◎は特におすすめ、○は条件次第でおすすめ、△はやや注意が必要な項目です。通信品質はMNO回線が◎、サブブランドが○、MVNO(混雑時に速度低下の可能性あり)が△としています。

筆者は楽天グループで通信事業に携わっていますが、家族向けの通信費節約を考える際に「全員同じキャリアにしなければならない」と思い込んでいる方が非常に多い印象です。

実際には、家族それぞれの利用スタイルに合わせて異なるキャリアを選ぶ方が、トータルで安くなるケースも多々あります。

家族割引プランの選び方と携帯会社を揃えるメリット・デメリット

「家族割引」はスマホ通信費を家族で節約する王道の手段ですが、割引額だけで判断すると落とし穴に陥ることがあります。

ここでは各社の家族割引を比較し、本当に得かどうかを検証します。

大手キャリアの家族割引比較

割引名 2回線 3回線以上 適用条件 注意点
ドコモ みんなドコモ割 -550円/回線 -1,100円/回線 ファミリー割引グループ登録 対象プラン限定
au 家族割プラス -550円/回線 -1,100円/回線 同一住所 or 家族割加入 対象プラン限定
SB 新みんな家族割 -660円/回線 -1,210円/回線 家族割引グループ登録 対象プラン限定
ワイモバイル 家族割引 -1,100円/回線(2回線目以降) 家族 or 同一住所 1回線目は割引なし
楽天 最強家族プログラム -110円/回線 同一名字の家族 元の料金が安いため割引幅は小さい

携帯会社を家族で揃えるメリット

家族で同じキャリアに揃えることには、いくつかの明確な利点があります。

家族割引の適用で毎月の基本料が下がるほか、家族間通話が無料になるプランも多くあります。

また、請求がまとまるため家計管理がしやすくなり、ポイント還元も一本化できます。

携帯会社を揃えることのデメリットと見落としがちな点

家族割引の割引額よりも、そもそものプラン料金差の方がはるかに大きいケースがあります。

たとえば、大手キャリアで3回線の家族割(-1,100円×3=-3,300円)を適用しても月額合計は約20,000〜24,000円です。

一方、格安SIMなら家族割なしでも3回線で5,000〜8,000円に収まります。

また、全員を同じキャリアにすると「1社の通信障害で家族全員が影響を受ける」リスクもあります。

2022年のKDDI大規模障害のように、1つのキャリアに集中することで家族全員が連絡不能になる事態も起こり得ます。

デュアルSIM・サブ回線で家族のスマホ通信費を最適化する方法

近年はデュアルSIM対応のスマートフォンが増え、1台で2つの回線を使い分ける方法が注目されています。

家族の通信費節約にもこの仕組みは非常に有効です。

デュアルSIMを活用した家族の通信費最適化パターン

たとえば、メイン回線を格安SIMの低容量プラン(月額500〜1,000円)にし、サブ回線にデータ無制限プランを必要なときだけ利用する方法があります。

家族で1つのデータ無制限回線をテザリングで共有すれば、全体の通信費を大幅に圧縮できます。

デュアルSIMの活用方法は多岐にわたります。詳しくはデュアルSIMで楽天モバイルとahamoを併用する方法と料金比較の記事でも解説していますので、あわせてご確認ください。

家族でのサブ回線活用モデル

家族メンバー メイン回線 サブ回線 月額合計 用途
父(外出多い) 格安SIM 3GB(990円) 楽天モバイル(1,078〜3,278円) 約2,068〜4,268円 通話はメイン、データはサブで無制限
母(在宅中心) 格安SIM 5GB(1,500円) なし 約1,500円 自宅Wi-Fi中心、外出時は5GBで十分
中学生 格安SIM 2GB(440円) なし 約440円 LINEとWeb閲覧が中心
小学生 格安SIM 2GB(440円) なし 約440円 見守り・連絡用
家族合計 約4,448〜6,648円/月 年間約53,000〜80,000円

このモデルでは、大手キャリア4回線(約27,000円/月)と比較して、月額で約20,000〜22,000円、年間で約24万〜26万円の節約になります。

子どものスマホ通信費を安く安全に抑えるポイント

家族の通信費節約を考えるうえで、子ども向けのプラン選びは特に重要なテーマです。

安さだけでなく安全面も考慮する必要があるため、バランスの取れた選択が求められます。

子ども向けスマホプランの選び方

子どものスマホ通信費を安く抑えるには、まずデータ容量を適切に見積もることが大切です。

小中学生の場合、自宅にWi-Fi環境があればモバイルデータは月1〜3GBで足りるケースが大半です。

高校生でも動画視聴を自宅Wi-Fiに限定すれば、5GB程度で十分に運用できます。

安心フィルター・ペアレンタルコントロールへの対応

格安SIMの中には、フィルタリングサービスが標準で提供されていないものもあります。

子どもに持たせるスマートフォンを選ぶ際は、フィルタリングサービスの有無と料金を必ず確認しましょう。

子どものスマホ利用における安全対策については、子どものスマホに安心フィルターを設定する方法と注意点の記事で詳しく解説しています。

子ども向けプラン比較(2026年時点)

サービス名 月額 データ容量 フィルタリング おすすめ度 こんな子に最適
楽天モバイル(〜3GB) 1,078円 3GBまで段階制 あんしんコントロール(有料) データ使用量が読みにくい子
ワイモバイル(S) 2,178円(割引後1,078円) 4GB あんしんフィルター(無料) 店舗サポートが欲しい保護者
IIJmio(2GB) 440円 2GB i-フィルター(有料) 最安を求める家庭
トーンモバイル 1,100円 動画以外無制限 TONEファミリー(無料) 見守り重視の保護者

この表の見方:おすすめ度は「コスト・安全機能・保護者の使いやすさ」のバランスで評価しています。

フィルタリングが無料で付帯するサービスは、追加費用なしで安心できるメリットがあります。

楽天経済圏を活用した家族全体のスマホ通信費削減術

スマホ通信費の家族節約を考えるとき、回線料金だけでなく「ポイント還元」を含めた実質コストで比較することが重要です。

特に楽天経済圏を活用している家族は、通信費の見直しがポイント還元率にも直結します。

楽天モバイルのSPU(スーパーポイントアッププログラム)効果

楽天モバイルを契約すると、楽天市場での買い物のポイント還元率がSPU+4倍になります。

たとえば楽天市場で年間30万円の買い物をする家庭なら、SPU+4倍だけで年間12,000ポイントの上乗せになります。

これを通信費の実質割引と考えると、月額換算で約1,000円の節約効果です。

通信業界で働く立場から率直に言うと、料金プランの安さだけで比較すると格安SIM(MVNO)に軍配が上がることが多いのは事実です。

しかし、楽天市場やふるさと納税を日常的に利用している家庭では、ポイント還元を含めた「実質通信費」で計算すると楽天モバイルが最もコスパが高くなるケースが少なくありません。

家族で楽天経済圏を活用した通信費シミュレーション

項目 楽天モバイル2回線+格安SIM2回線 全員格安SIM(4回線)
月額通信費 約6,500円 約5,000円
年間通信費 約78,000円 約60,000円
楽天SPUポイント還元(年間) 約24,000pt 0pt
実質年間通信費 約54,000円 約60,000円

楽天市場の利用額が大きい家庭ほど、楽天モバイルを組み合わせた方が実質的に安くなる逆転現象が起きます。

なお、楽天モバイルへの乗り換えを検討している方は、楽天モバイル従業員紹介キャンペーンで最大14,000ポイントを獲得する方法を活用すると、初期コストを大幅に抑えられます。

家族で複数回線を申し込む場合は人数分のポイントが受け取れるため、4人家族なら最大56,000ポイント相当になります。

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スマホ通信費を家族で見直す具体的な手順

ここまでの内容を踏まえ、実際に家族でスマホ通信費を見直す際の具体的な手順を整理します。

STEP1:家族全員の現在の契約内容を棚卸しする

まずは家族全員のスマートフォン契約について、月額料金・データ容量・通話オプション・端末分割残債を一覧にまとめましょう。

大手キャリアの場合はMy docomo・My au・My SoftBankから確認できます。

STEP2:家族それぞれの実際のデータ使用量を確認する

契約しているデータ容量と実際に使っている量には大きな差がある場合があります。

過去3か月分のデータ使用量を確認し、余剰があれば下位プランへの変更を検討します。

総務省のデータ(2024年)では、スマートフォン利用者の約6割が月間3GB以下の使用量にとどまっているとされています。

STEP3:乗り換え先の候補を絞り込む

先述の比較表を参考に、家族それぞれに最適なキャリア・プランの候補を2〜3社に絞り込みます。

この際、前述の通り全員を同じキャリアにこだわる必要はありません。

STEP4:乗り換えの実行とMNP手続き

乗り換え先が決まったら、MNP(携帯電話番号ポータビリティ)を利用して電話番号そのままで移行します。

現在はMNPワンストップ方式が導入されており、転出元に連絡せずオンラインで手続きが完了するキャリアも増えています。

乗り換え後の満足度について気になる方は、携帯乗り換えで後悔しないために知っておくべきポイントもあわせてご覧ください。

STEP5:定期的に見直しのサイクルを回す

通信業界は料金プランの改定が頻繁に行われます。

半年〜1年に1回は家族全員の契約内容を棚卸しし、より有利なプランが出ていないか確認する習慣をつけましょう。

よくある疑問(スマホ通信費の家族節約で本当に悩む7つの質問)

家族4人のスマホ通信費の平均はいくらですか

大手キャリアを利用している4人家族の場合、月額25,000〜35,000円が平均的な水準です。
ただし、端末分割払いを含む金額と回線料金のみの金額は区別する必要があります。回線料金だけで見ると、1回線あたり5,000〜8,000円が大手キャリアの相場です。
格安SIMやサブブランドに切り替えた場合は、家族4人で月額5,000〜15,000円まで抑えることが可能です。

家族全員で同じ携帯会社にしないと損ですか

必ずしも損にはなりません。
大手キャリアの家族割引は1回線あたり550〜1,210円の割引ですが、格安SIMの基本料金自体がそれ以上に安いため、家族割なしでもトータルコストが下がるケースが多々あります。
家族の利用スタイル(データ量・通話頻度・サポートの必要性)がバラバラな場合は、それぞれに最適なキャリアを選んだ方が合理的です。

格安SIMに家族で乗り換える際の注意点はありますか

主な注意点は3つあります。
第一に、キャリアメール(@docomo.ne.jpなど)を継続利用するには「メール持ち運びサービス」(月額330円)への加入が必要です。
第二に、MVNO(格安SIM)は混雑する時間帯(昼12時台、夕方18時台)に通信速度が低下しやすい特性があります。
第三に、端末の分割残債がある場合、乗り換え後も支払いが継続するため、残債額を事前に確認しておきましょう。

子どもにスマホを持たせる場合の最安プランはどれですか

データ容量2GBのIIJmioが月額440円で最安水準です。
ただし、フィルタリングサービス(i-フィルター)が別途月額396円かかるため、実質的には月額836円となります。子どものスマホ利用を安全に管理する方法については、子どものスマホに安心フィルターを設定する方法と注意点の記事で詳しく紹介しています。

スマホ通信費の節約でデュアルSIMは本当にお得ですか

はい、使い方次第で大幅な節約効果があります。
メイン回線を低容量の格安SIM(月額440〜990円)にし、サブ回線にデータ無制限のキャリア(楽天モバイル等)を入れる方法が代表的です。
通話は格安SIM側、データ通信は無制限側と使い分けることで、大手キャリアの大容量プラン(月額7,000円超)を契約するより安く収まります。
詳しい設定方法はサブ回線の活用テクニックと設定のコツをご参照ください。

通信費を見直す最適なタイミングはいつですか

最も効果的なのは「端末の分割払いが終わるタイミング」です。端末残債がなくなれば、違約金なしで自由に乗り換えができます。
また、3〜4月の新生活シーズンや年末年始はキャリア各社がキャンペーンを強化するため、ポイント還元や端末割引が充実しやすい時期です。
契約更新月(2年縛りが残っている場合)も見逃さないようにしましょう。

楽天モバイルは家族で使うと通信費はいくらになりますか

楽天モバイルの最強プランは3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、無制限で3,278円の段階制です。
最強家族プログラム適用で各回線-110円になります。
4人家族で全員3GB以下に収まれば月額3,872円(1人あたり968円)で運用可能です。
さらにSPU+4倍のポイント還元を含めた実質コストで見ると、楽天市場を多用する家庭には大きなメリットがあります。

まとめ:家族のスマホ通信費を月1万円以上節約するための次のステップ

家族のスマホ通信費を節約するためのポイントを振り返ります。

大手キャリアの家族割引は便利ですが、割引額以上にプラン料金そのものの差が大きいため、サブブランドや格安SIMへの乗り換えが最も効果的です。

全員を同じキャリアに揃える必要はなく、家族それぞれの利用スタイルに合わせて最適なプランを選ぶことが、トータルコスト削減の近道になります。

まず今日できるアクションとして、家族全員のスマホ契約内容(月額料金・データ使用量・端末残債)を一覧にまとめてみてください。

現状を把握するだけで、どこに無駄があるかが見えてきます。

その次のステップとして、本記事の比較表を参考に乗り換え先の候補を絞り込みましょう。

なお、楽天モバイルへの乗り換えを検討中の方は、従業員紹介キャンペーンを活用して最大14,000ポイントをもらう方法も確認しておくことをおすすめします。

家族での複数回線申し込みなら、まとまったポイントを受け取ることが可能です。

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